【大型二輪教習】入校〜初回技能教習

大型二輪免許取得への道
大型二輪免許取得への道

こんにちは〜

とうとう大型二輪教習が始まりました!

めっちゃ楽しい〜

ちなみにBさんは中型免許を16で取ってからほとんどバイクに乗ってます。

今乗っているバイク「ゼルビス」も所有してから8年経過!その前はTW225、NSR125Sと小型排気量〜中型まででバイクライフを楽しんでいました。

MY BIKE

愛車のゼルビス

お気に入りの写真の1枚

33になって少し余裕が出てきたので大型へのステップアップをしたいと思います。

入校時にすること視力検査、適性検査、バイクの引き起こし、説明

まず入校時には視力検査、適性検査バイクの引き起こし、後は各種説明があります。

視力検査は文字通り運転に支障がないか視力を測ります。※眼鏡やコンタクトが必要な人は必ず持っていきましょう

次に適性検査です。正確には運転適正検査!

名前の通りに運転の適性を検査するものです。ここで試験ではないので不合格などはないので気楽に受けてください。

ただし、適正が低い場合は管轄の免許センターで再度運転の適性を見極められることもあるようなので適当に受けることは止めましょう。

適性検査が終わればおじさんはバイクのところまで案内されて引き起こし、軽く取り回しをさせられました。

最後に教習が始まるので色々説明を受けて入校式は終わり。

初回技能教習

入校式で久しぶりに適性検査をしましたがあれ意外と疲れます笑

歳をとってくると?あのテストのような雰囲気ってかなり堪える!

とまぁそんな話は置いておいて早速教習について行ってみましょう!

着替え

教習を受ける前に準備することがあるます。

教習では公道と違って服装の指定があります。そんな厳しいものではないですが・・・

長袖、長ズボン、長めの靴下、手袋orグローブ、ヘルメット←自分で用意する

肘、膝、胸部のプロテクター←レンタル可能(無料)※教習所にもよるので要確認

バイクの基本を学ぶ

着替え終わったら実作のバイクで基本的なスイッチ類やオイル関係などバイクを乗るために知らないと困るような説明を受けます。

いよいよ発進

バイクに乗るまでえらい時間がかかったがようやく乗る時間が来ました。

発進までの手順

スタンドを上げる

またがる

ミラーの確認

キーオンにしてエンジンをかける

ウインカーを出して

周囲の安全確認

やっと発進!

外周を何周かした後

S字、クランク、一本橋、スラロームをして初日は終了!

楽しかったけど普段乗っているバイクの癖が出てしまい教官に何度も注意される笑

きちんと卒業できるか心配だ・・・

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