GT-R34 シャーシ編③

GT-R34 Z-tune
GT-R34 Z-tuneプラモデル製作

シャーシ編③にてついにシャーシ完成です

内装、シャーシが完成しました

残るところはボディのみになります。

ボディも修正が終わりクリアー吹くところまで出来ました

これでR-34GTRまもなく完成となります

今回のR-34はたくさん経験値を積めたとおもうので

完成したらまとめとして復習しようと思います。

シャーシ編①と②を貼っておきますのでまだの人は読んでみてください

シャーシ編①
シャーシ編②

組み立て

シャーシの各パーツの塗装が終わったのでいよいよ組み立てです

カラーはキャンディー塗装に挑戦したくて持ってるクリアーカラーで塗装したので

奇抜な色のシャーシになってしまった笑

いざ組み立てようと思ったらこんなパーツが残っていたので先にこいつをやっつけることに

このパーツなんだろうオイルパンの近くにあるからオイルクーラーなのかな?

よくわからんがさっさと終わらせて組み立てよう

写真の撮り忘れた・・・

やることは今までと同じなのでまぁいいや

下処理して、これもゴールドのキャンディー塗装をしました

接着

使ったセメントはタミヤのオレンジキャップ

このセメント初めて使ったときは使いにくくて大変だった

(塗装面に付くと塗料を侵すし、クリアパーツに使ったら白く濁るし・・・

本当に何も知らずにプラモデルを作り始めたってことwww

友達にアドバイスやらネットの情報から少しずつ学習してきたはず)

このセメントはプラスチックを溶かして接着するので完全固定されたら強度がすごい

下回りのパーツは大体接着面が見えないのでこのセメントを使います

瞬間接着剤とは違うので接着するまでに時間がかかるため

接着したパーツをテープや輪ゴムで固定しておく必要があります

だいたい30分くらい放置していたら軽く接着できていると思いますが

強いショックはまだ与えないように気をつけねば

スバルSTI風キャリパーカラー

キャリパーの色をどうしようかとネットで画像を探していたら

STIのキャリパーの色に惹かれ調色することにしました

GTRにSTIのキャリパーってもう何でもありだなww

マフラー塗装

接着が完了するまでマフラーを塗装することにします

アオシマのキットにはメッキされたマフラーが付いているのですが

他のパーツと比べるとメッキがめっちゃ浮く

なのでまずはメッキを剥がしていきます

メッキパーツのメッキ剥がし

今回は400番と600番の神ヤスを使ってメッキを剥がしました

メッキ自体はすぐに取れるのですが段になっているところなどなかなか削れないところがあった

角がしっかりしているヤスリがあれば剥がせたのですがちょうどいいヤスリが無かったので

端っこのメッキは無視して塗装することにしました。

チタン風塗装

今回はチタンマフラー風に塗装してみることにしました

いつも通り黒サフ→シルバーの流れで塗装

マフラーの口の部分だけ塗装しました

けっこう綺麗に塗ることが出来ました

ネット上にあった写真を参考にしてみたのですが

本物はもっと紫とオレンジ色が強かったな・・・

マフラー取り付け

中間パイプにサイレンサー部分を接着

その後シャーシに接着しました

マフラーと一緒にさっき塗装したパーツを組み付けてシャーシ完成

シャーシが完成したら内装を乗せてみます

内装とシャーシの接着

ここまで失敗多かっただけに組み上がったら嬉しい

最後のボディも早く完成させたいなぁ

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