GT-R34 Z-tune 内装編①

GT-R34 Z-tune
GT-R34 Z-tuneプラモデル製作

前回失敗したボディ塗装ですが

メタリック感は薄いですが綺麗な紫色なのでそのまま続行します

ボディをクリアー塗装するのですがクリアー吹く前にボディを磨くか

クリアー塗装後磨くかどっちの方が良いのだろうか?

クリアー塗装後に磨いても綺麗になるようだが・・・

塗装前の下準備

まずシートと今回塗装するパーツの下準備

シートは800番くらいまで磨いてからサフを吹きました

それ以外は小さいしそれほど目立たないためそのままサフを吹いていきます

使用したサフは1500番

ちょっと番手が高いですがまぁ気にせずいきます

吹き終わったらしばらく乾燥させてから色を塗っていきます

フロントシート

シートのファブリック感やレザーの質感を出すのは難しい

なにか良い方法はないものか今のレベルではまだ本物にはほど遠いな

フロントシートはファブリックの部分が赤でレザー部分は黒にします。

まずは赤色を塗っていきます。

その後マスキング

マスキングが終わったら黒を吹いていきます

レザー部分は光沢がメインというより若干ゆず肌塗装をイメージして吹いていきます

3回に分けて塗っていきました

3回目で赤色が消えて黒になりました

後は乾燥後マスキングを剥がせば黒と赤のシートのできあがり

インパネ周囲

ダッシュボード、メーター周り、ハンドルを塗っていきます

細かいところは筆塗りでしていこうと思います

ハンドルも同じ黒に塗っていきます

そしてサイドブレーキやシフトノブ、バックミラーなど細かいパーツの塗装

ここまでで大体どのくらい進んでいるのだろうか

折り返し地点にはたどり着いているはず

全く手付かずはシャーシとフロア

あと少し焦らずじっくりとやっていこう

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