プラモデル

GT-R34 Z-tune

GT-R34 Z-tune 内装編①

ボディの塗装が一段落してぼちぼち内装の塗装をしていこうと思います。こっからは小さしパーツが多くエアブラシと筆塗りの両方を使って塗っていきます。 見えない部分も多いパーツですが本物をイメージして作っていこうと思います。
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GT-R34 Z-tune ボディ塗装編②

メタリック塗料のつもりでメタル塗料を塗布。初心者にありがち?なミス 仕方ないのでそのままメタル塗料の上からクリアカラーを塗っていきます。果たしてキャンディ塗装のような輝きはあるのでしょうか
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GT-R34 Z-tune ボディ塗装編①

塗装のイメージも出てきた。重厚感のある紫がいい。そこではじめはメタリック塗料を使った紫に使用と思っていたのですがキャンディー塗装も綺麗。いままで塗料の重ね塗りもしたことがなかったので始めてキャンディー塗装をしていこうと思います。そして下地処理が甘いと塗装にどのような影響があるかも紹介していきます。
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GT-R34 Z-tune 下地処理編

スジ彫り等によりついた細かい傷やヒケを処理するために捨てサフ吹いて神ヤスの400番から番手をあげて1000番まで磨き上げました。 大変だけどこの処理をしないと綺麗な塗装は出来ないので無心で磨き上げ。下地が終われば本格的に塗装に入るので何色にしようか考え中です。
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GT-R34 Z-tune ボディ接着編

前回の作成時に大失敗した接着ですが今回は塗装の前にしてみました。なかなか良い感じで次回はサフを吹けるはず。ボディカラーも未定ですがキャンディー塗装とかしてみたい。基本雑で前調べとかしない人間なのですが失敗しながら少しずつ要領もわかってきた。コツコツ作って満足のいく物を作りたい。
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R-34 Z-tune再チャレンジ

3台目のカーモデル1台目と同じキットを使って満足のいくものが出来るか? これまでの反省や注意点を踏まえてR-34 Z-tuneを作っていきます。
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日産の名車 R-34GTR ニスモZ-tune

GT-R34めちゃくちゃ格好いいもう20年以上前の車だけどいまだに人気の車ですよね。今では生産出来ないフォルム、スペック。車好きならまず知らない人はいないと思います。でも程度がいい個体になると値段も馬鹿みたいに高くて正直貧乏人には高嶺の花です。そんなGT-R34もプラモなら3000円でお釣りがきます(笑)と言うわけで今回は初めて作ったカーモデルの話です
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